カイコタンの読書ブログ

読書したり映画を観て感じたことをつづっていきます。

分水嶺 笹本稜平

山をベースにした小説は、読んでいるボク自身もまるで山を登っているかのように感じられるかが、面白いかどうか判断できる基準ですが、その点では少し入り辛い感じがありました。

 

トーリー重視という感でした。

 

分水嶺

分水嶺

 

 


トーリー重視という感がありました。