カイコタンの読書ブログ

読書したり映画を観て感じたことをつづっていきます。

映画 UDON

人には、器用な人もいれば、不器用な人もいますが、社会にはそれぞれ居場所があるのだと思いました。

 

不器用な人は妥協しないというセリフに納得し、一つのものを作り続けるのは不器用な人の方が合っているのだと思いました。

一方、器用な人は、妥協をすることで、どんどん先に進むことができて、それはそれで新たな開拓をしていくことが合っているのだと思いました。

 

本当に美味しいうどんが食べたくなりました。

 

UDON

UDON